御徒町で整体|改善に悩む慢性症状専門|かなではり整体指圧

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自律神経失調症の症状に苦しむ
パターンと施術すべき急所があります
体質改善し余裕ある毎日を過ごしませんか?

こんな自律神経失調症でお困りではありませんか?

  • 寝つきが悪く、寝ても疲れが取れた感じがない
  • 動悸・めまい・吐き気など良くしたい
  • 首や肩がこり固まって、息苦しくなる
  • 慢性的な頭痛に苦しんでおり、薬が手放せない
  • 腰から足が前に出ない
  • 足先だけが冷えてくる・むくみやすい
  • ふらつき、手足のしびれ、ふるえ、力が入りにくい
  • ほてり感があり、汗が出だすと止まらないことがある
  • 便秘や下痢、腹痛などで困っている
  • 倦怠感、疲労感から解放されず身体がどうなっているのか判らないので不安
  • 圧迫感、しめつけ感・脅迫観念があり落ち着かない・そわそわする
  • 憔悴感、喪失感、疎外感、憂鬱感などを感じ気分の浮き沈みがでる
  • 緊張しやすい、考え過ぎる場面が多い
  • 落ち込んだりイライラしたりして、快適に生活できない


当てはまる項目がありましたら、ご相談ください。


あなたの身体のトータルバランスを見直し、
原因を明らかにして根本からの改善へ導きます。

自律神経失調症との診断を受け、困り果てている
薬を飲むと症状は緩和するけれど、
いつまでも薬を続ければ?
当院では体の不快な症状や歪みに着目し、

まずは原因筋肉をゆるめ楽にすることで
自律神経失調症の改善への道すじを作ります。

筋肉が硬まる→歪み→血流障害→老廃物蓄積→痛み物質→背骨の痛み受容体活性化
の一連の流れを断ち切ります。

歪みが痛みを作るのではなく血流障害が痛み物質を作ります。
ですので原因筋肉をシッカリほぐします

かなではり整体指圧で自律神経失調症を解決された方の喜びの声

イライラもし動悸や息切れだる重さから解放された。

    25歳会社員 東京都文京区在住

    精神的ストレスが溜まるとイライラが高じて、
    家族に当たってしまうことが多かったです。
    そしてその後に、そんな自分が嫌になり喪失感や疎外感を感じる日々を過ごしていました。
    また動悸や息切れやだる重さを感じることが多かったです。
    姉がポータルサイトを検索してくれて良さそうだから行ってきなさい、
    と言われ伺うことになりました。
    今までは医師のカウンセリングや投薬を受けていましたが、
    良くなったり悪くなったりを繰り返していました。
    整体を受けてから半年くらいで、症状をほぼ感じなくなりました。
    3カ月を過ぎた辺りで、症状は1回出たきりで、その後はまるっきり出ていません。
    今まで仕事を休んでしまうことも多く、
    趣味や恋をする時間も取れなかったので、
    これからはその時間を楽しみたいです。

     

    ※個人の感想を掲載しております。効果を保証するものではありません

    病院でも改善せず諦めかけた自律神経失調症が当院で良くなる理由

    かなではり整体指圧にはさまざまな自律神経失調症のトラブルで来院されます。頭痛・動悸・めまい・吐き気、便秘や下痢、腹痛ふらつき、手足のしびれ・ふるえ・力が入りにくいなど様々な症状の方が来院されます。中には診療内科へ通院されている方もおります。そういった方々が当院でその悩みを次々と解決されていくには理由があります

    理由その1
    徹底したヒアリングと検査で痛みの原因を究明します

    自律神経失調症の医学的な定義は、国により違い、未だに定まっていません。原因が検査の結果などで分からない場合、「自律神経失調症」と診断されるケースもあると言われています。当院では自律神経のバランスが崩れていると判断した場合、まずあなたの体に現れている不快な症状を先に改善する施術を行います。

    先に体の構造的ストレスの改善を目指します。

    精神的なストレスを無視するわけではありません。
    まずは身体の歪みを改善することを優先させます。
    身体の構造的ストレスが調整されると、精神的なストレスもよくなっていく
    方を多く経験しました。

    頭の傾き・回旋
    肩の上がり下がり、肩の巻き込み、肩甲骨の位置の左右差
    ウェストライン(骨盤)の位置の左右差、坐骨の上がり下がり
    足の形、手の形の左右差・変形など確認し

    上記の部分の左右の違いを見ることと

    汗をかく、食べる・飲む、乾く、冷える、ほてる、睡眠
    などの日常生活の症状を丁寧にヒアリングを行い
    身体との関連をリンクさせ

    • ・自律神経失調症を鎮めるために必要な施術はなにか
    • ・再発しないよう根本解決させるために必要な施術はなにか

    この二つを究明することで、まずは今ある痛みを楽にしていく。その後に本当の原因を解決していくという理想的な施術計画を立てることができます。

    理由その2
    自律神経失調症の方に歪みで多く見られるパターン

    過去30,000人の施術をしてきた経験から、
    自律神経失調症と診断を受けた方が
    体につく悪いパターンを割り出しました。

    • 1、食いしばり・噛み締めている場合が多い
      2、ストレスを感じる人は左右のバランスが崩れがち
      3、体の左右歪みを支え特に疲労しているのは股関節


    1、食いしばり・噛み締めている状態をしている方が多い

    食いしばり・噛み締めが習慣化すると
    両方の奥歯に割りばしを噛んでチェックしていただくと、
    噛み締めが起こっている側は
    割りばしが水平より下向きに25度くらいの角度になります。

    アゴの歪み➡顔の歪み=頭蓋骨の歪み

    ストレスや精神的緊張は噛み締めによるアゴの歪みは
    、頭蓋骨の形を歪ませ脳の中にある
    自律神経の司令塔に当たる視床下部は、
    脳下垂体というホルモンを作り出す源の部分と隣り合わせになり
    互いに影響し合い活動しています。
    自律神経が乱れればホルモンも乱れる・逆にホルモンが乱れれば自律神経も乱れる
    という関係にあります。
    頭痛を併発しやすい環境を作ってしまいます。

    アゴの関節は非常に不安定です。
    こわれやすい構造になっています。
    アゴは人体の中で最もよく使われている関節です。
    人はアゴを1日に2000回以上も動かしていると言われます。
    アゴは噛む・しゃべる・動作開始・体に力を入れるとき・食べ物を飲み込むとき・あくび
    など運動時全般において動いています。
    関節でガッチリかみ合っているというより
    筋肉によりぶら下られています
    日常生活で一番強い力がかかっているのもアゴの関節です。
    一度歯を食いしばっただけでも約50~100キロもの負荷
    がアゴにかかります。


    2、精神的なストレスを多く感じる人は身体の左右のバランスが崩れやすい


    左奥歯の食いしばり・噛み締め
    が続いているので

    左の奥歯は左後ろに引っ張られるので
    顔はやや左側を向き回旋して左肩が上がっています
    右で噛み締めが起こっていると
    右肩が上がり顔はやや右を向き回旋しています。

    また食いしばり・噛み締めが長く強く起こっていると、
    顔の左右で鼻や目や眉毛や唇に位置関係がズレ
    てきてしまいます。
    頭蓋骨の形も左右で違いが出てきてしまします。


    3、身体の左右歪みを支え続け、特に疲労しているのは股関節

    自律神経失調症で当院を訪れる方は

    身体を診ると、一見キレイに見えて、頑張って立っている感じの人が多いです。

    猫背ではないのでキレイに立たれている感じではあるのですが、

    足の力が抜けない状態で立つケースが多く
    膝裏が後ろへ反ってしまい

    その反動で腰の前への弯曲を強めすぎ
    体に力が入り過ぎて抜けない状態です。

    特に股関節に負担がかかります。

    またご本人の感じる息苦しさなどからか、
    立っていながら人工呼吸で気道確保されるように
    頭と首の位置が前に出すぎています。
    呼吸は楽になるかもしれませんが、
    首肩への負担が大きくなってしまいます。

    アゴと股関節はどちらか一方に力が入ると、

    連動して力が入る相関関係があります。

    股関節は腰の辛さや骨盤の歪みを吸収してくれるショックアブソーバーです。

    かなり疲労が蓄積しない限りは、黙々と頑張ってくれる

    縁の下の力持ちです。
    股関節に楽にしてあげると

    体の色々な部分に施術効果が波及していきます。

    理由その3
    3つのステップで原因筋肉をシッカリほぐし改善へ

    自律神経失調症を改善するのにもう一つ重要なポイントは

    肝臓と腎臓の機能向上です。
    肝臓・腎臓の機能亢進するツボに施術を行い、
    疲労物質の排泄能力やエネルギーの充実を促進させ
    疲労感・倦怠感を緩和します。
    また亢ストレスホルモンの生成を促します。

    肝臓は人体のエネルギー確保・解毒・体に必要な資材つくりなどを行う化学工場で、
    その働きが落ちるとエネルギー生成貯蔵の機能が落ちるため、
    ホルモンの生成能力が落ち更年期障害・不妊症・お乳の出が悪くなる、
    などの症状が出やすくなります。

     腎臓は体の中で最も重要な排泄器になります。
    体の一部の臓器というより排泄能力が衰えると体全体に影響が及んでしまいます。
    腎臓からは心臓を円滑に動かすための物質が出ています。
    腎臓が弱ると心臓も弱ります。
    腎臓能力が高いてと疲れにくく、体が軽くなりなります。

    • 食いしばり・噛み締めを起こさせる頭蓋骨や首の筋肉を弛める
    • 独自の股関節のツボ調整やストレッチを行い、股関節の負担を改善
    • 肝臓・腎臓機能を高めるツボへの刺激により疲労回復能力を上げる

    これら3つを計画的に行っていく必要があります。
    これら3つのステップを体の状態を
    見極めつつ行っていけるから、
    心と体にの両面でお悩みになる
    自律神経失調症でも良くしていくことができます。

    整体施術料金について

    初回 10,000円(税込)

    内訳

    初回カウンセリング料 3,000円(税込)+施術料 7,000円(税込)

     

    時間

    初回は80分ほどかかります。あなたの身体の状態や、生活などについて詳しくお聞きし、なるべくご負担の少ない施術頻度、期間をご提案させていただきます。

    初回お試しキャンペーン・一日2人限定
    初回10,000円⇒60%OFF4,000円!
    ご検討中の方はお早めに。
    ※予告なく終了する場合があります

    2回目以降

    • 45分 5,000円(税込)
    • 60分 6,500円(税込)
    • 80分 8,500円(税込)

    内訳

    2回目以降は施術料のみ

    時間

    • 制限時間内に鍼灸をする場合、加算料金はありません。
    • 制限時間を過ぎて鍼灸をご希望される場合、別途1,500円かかります。

    ※お支払いは現金のみとなります。カード支払い準備中。

    どれぐらい通えば自律神経失調症は良くなりますか?

    あなたの自律神経失調症をよくするための通院回数や期間は、症状の程度や年齢などによって変わります。また必ず治るという断言もできません。しかしこれまでの臨床経験である程度の目安はお伝えすることができます。

    自律神経神経失調症が落ち着くまでの目安通院回数

    • ・軽症・・・10回~20回
    • ・中症・・・21回~35回
    • ・重症・・・36回~

    いくつか症例をご紹介します

    症例1 回数15回 期間150日間 デスクワーク 女性35歳

    体のそこら中がだるく感じ、足に力が入りずらく、1週間まともに出勤できるのは祝日が入るときくらいで、早退や欠勤をすることが多かい。よい治療所があればあちこちにという状況。

    施術経過:

    1回目~3回目

    アゴの関節、首、頭、腰背中、股関節、お腹、脇腹を中心に全身調整。

    4回目~10回目

    腰と背中、アゴの周囲、頭部、首、脇腹に特に硬い部分がある。この部分を弛めることに重点を置き施術。あ腰と背中と脇腹を弛めるストレッチとアゴと側頭部を弛めるストレッチを行ってもらう。

    11回目~15回目

    痩せていたのですが体重が増え始め体力がつくのを実感。今では上司に残業を頼まれても平気ですし、会社終わりにショッピングや食事をする機会がかなり増えた。

    症例2 回数18回 期間180日 パート 女性33歳

    甲状腺機能亢進症、バセドー病と言った方が分かりやすいのでしょうか。常にステロイド系の薬を服用していたため、頬の辺りがむくんでいて肌はぬるぬるする感じがありました。倦怠感・憂鬱感を何とかしたい。

    施術経過:

    1回目~5回目

    全身調整を行いながら、股関節、脇腹、腹部、腰背中、手首、足首、首、後頭部
    を中心に行う。

    6回目~10回目

    特に右腕に首、後頭部、右腹部、右脇腹、腰背中、右股関節に硬い部分がある。
    腹部と脇腹のストレッチ、後頭部と首を弛めるストレッチ、右手首と肘を弛める
    運動を行ってもらう。

    11回目~継続中

    ホルモンバランスが良い傾向になったせいか10回目を過ぎると体がすごく変わってくる。お母さんにもスタイルが少し変わったね、と言われたよう。今でも月に2回ほど来院。医師に薬を処方される量がすごく減り、肌の感じも良くなっている。

    症例3 回数19回 期間200日 会社員 女性38歳

    胸が締め付けられるような感じで、深呼吸が上手くできず、息苦しさや動悸があり気分的な閉塞感がいつもある。

    施術経過:

    1回目~3回目

    全身調整を行いながら、アゴの関節周囲、頭、首、鎖骨と肩甲骨周囲、腹部、腰、背中、股関節を中心に施術を行う。

    4回目~10回目

    アゴの関節周囲、首、鎖骨、肩甲骨周囲、腕、腹部、骨盤のウェストライン、腰が弛んでくると呼吸が楽になるよう。上腹部の辺りの硬い部分が弛むと動悸も楽になるよう。

    11回目~継続中

    色々な部分が固まり精神的に沈んでいたけれど、現在それがだいぶ改善され心も軽くなり前向きに行動できる自分を取り戻せ元気も出て来た様子。今は月1・2回の来院。

    自律神経失調症を放置すると怖い理由

    肝腎かなめの肝臓と腎臓の機能低下が
    自律神経失調症を改善しにくくしていると思われます。
    昨今の医学会でも腎臓は全ての臓器と連絡をとり合っており
    腎臓が内臓の中心であるという
    研究はメディアなどで多く見かけます。

    また肝臓腎臓が機能低下していると、
    解毒・排泄が円滑に行われないために
    体の疲労だけでなく心の疲労にもつながる
    ことは容易に想像がつきます。

    倦怠感・疲労感・圧迫感・しめつけ感・
    脅迫観念があり落ち着かない・
    そわそわする・憔悴感・喪失感・疎外感・憂鬱感
    などを感じ気分の浮き沈みなど多くなればなるほど、

    この状況から脱却しようという
    活力が乏しくなってしまうと思うのです。
    精神的ないろいろな感覚を感じないうちに
    体の方からケアして行くことが改善への近道だと考えます。

    最後に院長から

    忙しく時間に追われる毎日、
    色々と情報が氾濫し決断や判断を常に要求される期の抜きにくい毎日、
    現代の病、いや生活習慣病に近いような気がします。

    肩こり・頭痛・足に力が入りにくい・背中が重い・倦怠感
    呼吸が上手くできないなどなど
    色々な症状にお困りではあると思います。
    そのためあるときは症状の強い部分への対応、
    比較的調子のよいときには根本原因へのアプローチという形で
    数十回の施術が必要になると思われます。
    しかし、色々な愁訴を一つ一つ軽減しながら、
    根本原因への対処を最善の形で全力で行わせていただきます。
    調子のよかった「あの頃」を取り戻すためのお手伝いをさせて下さい。

    自律神経失調症の施術を受ける前によくある質問

    痛い施術はしますか

    動きの軸となる部分➡筋肉がよじれ硬く「骨化」=老廃物蓄積=神経活動低下、している部分を緩和する際に、気持ち良い感じより痛い感じが強くなります。けれど「そこが悪い所だ」「そこが核心部分だ」という感じを持っていただけると思います。そこを押す際、力加減は大丈夫であるかどうか必ず確認致します。一切ありません。バキバキと無理な力を加える危険な施術はいたしません。

    施術は電気を流したり、特殊な機械を使用したりするのでしょうか妊

    動きの軸となる部分➡筋肉がよじれ硬く「骨化」=老廃物蓄積=神経活動低下、している部分を緩和する際に 押されるのが辛い方、またこちらが押さない方が良いと判断した場合、鍼を打ち電気を流す、またお灸をさせていただく場合がございます。
    ※鍼はディスポーザブルの使い捨てを使用。
    ※鍼は髪の毛くらいの太さで刺さるときに痛くはありません。ツボに入るとズーンと響きます。
    ※お灸はせんねん灸を使用。熱いと言われたらすぐ取りますので火傷の心配はありません。

    翌日に痛くなるようなことはありますか

    硬い部分が緩和緩和されていく過程で
    ・あちこちが弛む過程で少しけだるい感じがある
    ・硬くマヒしている所の感覚が戻りコリと感じる
    ・弛み始めると虫が這っているような感じがする
    ・バランスがとれてくると今までの感覚と違い揺れる感じがする
    ・そこにあった老廃物の排泄のため、下痢や吐き気やできものという形で排泄
    ということが、10人に1人ぐらいの割合です。その倦怠感も1日~2日で治まります。

    仕事帰りに受けたいのですが、着替えはありますか

    はい。お着替えも用意しております。ご用意できるサイズは以下です

    女性S・M・L・LLサイズ
    男性S・M・Lサイズ

    病院に通い薬も飲んでいます。施術をしても大丈夫ですか

    大丈夫です。身体のトータルバランスを整えることにより内臓の働きが活発になり薬を飲む量が減っていく傾向が出てくる
    経験を多くしております。 →お問い合わせはこちら

    症例一覧

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