御徒町で慢性症状改善の整体|腰痛頭痛|かなではり整体指圧|台東区上野|整体・骨盤矯正

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元気に活動したいのにできない、とお悩みな方のための
[秘伝の野口整体の矯正点の設計図]とは?
カラダを最適化し心身共に弛める整体術

こんな自律神経失調症状でお困りの方が来院されます

  • 寝つきが悪く、寝ても疲れが取れた感じがない
  • 動悸・めまい・吐き気など良くしたい
  • 首や肩がこり固まって、息苦しくなる
  • 慢性的な頭痛に苦しんでおり、薬が手放せない
  • 腰から足が前に出ない
  • 足先だけが冷えてくる・むくみやすい
  • ふらつき、手足のしびれ、ふるえ、力が入りにくい
  • ほてり感があり、汗が出だすと止まらないことがある
  • 便秘や下痢、腹痛などで困っている
  • 倦怠感、疲労感から解放されず、どうなっているのか?不安
  • 圧迫感、しめつけ感・脅迫観念があり落ち着かない・そわそわする
  • 憔悴感、喪失感、疎外感、憂鬱感などを感じ気分の浮き沈みがでる
  • 緊張しやすい、考え過ぎる場面が多い
  • 落ち込んだりイライラしたりして、快適に過ごせない

もし一つでも当てはまるようでしたら当院にご相談ください!

野口整体は、足の親指と小指と踵の3点を計れる体重計で
足裏のどの位置に体重が掛かるか?を計測し、それにより骨盤や身体がどのように歪むか?、言い換えますと「上下」「左右」「前後」「捻る」「開閉」と5方向の動きをする際の足裏へかかる負担の違い、を多くの症例からまとめています。各人の体の傾向が分かれば、なぜ痛みや悩みが発生したかを説明できます。

野口整体の矯正点は、身体の動きを「上下」「左右」「前後」「捻る」「開閉」と5方向に分類し、5方向の歪みを解消するためには身体全体をどういうポーズにするべきか?という問いの中から生まれてきています。

背中のどの部分の矯正点が、手や足やお腹や頭の矯正点とどういう繋がりがあるかということが詳しくまとめられており、それぞれ腕の活点、足の活点、頭の活点、首の活点、お腹の活点として設定されています。

だから、背骨を中心に体のトータルバランスをつかみやすい施術システムになっています。家を建てるためには「設計図」が必要なように、カラダの歪みや症状を改善するためにも「設計図」が必要です。

「活点=矯正点」は動きの5方向の複数の動きが重なる交差点を施術して、慢性症状にお悩みのあなたに、早く効率的に改善できる道筋を是非お伝えしたいという想いが強くあります。

諸症状が重なりお辛いと思われますが、日々の仕事や用事を楽に行うために、不調を感じることから早期に解放されましょう!


自律神経失調症を放置すると怖い理由

肝腎かなめの肝臓と腎臓の機能低下が自律神経失調症を改善しにくくしていると思われます。昨今の医学会でも腎臓は全ての臓器と連絡をとり合っており腎臓が内臓の中心であるという研究はメディアなどで多く見かけます。

また肝臓腎臓が機能低下していると、解毒・排泄が円滑に行われないために体の疲労だけでなく心の疲労にもつながることは容易に想像がつきます。

倦怠感・疲労感・圧迫感・しめつけ感・脅迫観念があり落ち着かない・そわそわする・憔悴感・喪失感・疎外感・憂鬱感
などを感じ気分の浮き沈みなど多くなればなるほど、

この状況から脱却しようという活力が乏しくなってしまうと思うのです。精神的ないろいろな感覚を感じないうちに体の方からケアして行くことが改善への近道だと考えます。

かなではり整体指圧で自律神経失調症を解決された方の喜びの声

イライラもし動悸や息切れだる重さから解放された。

    25歳会社員 東京都文京区在住

    精神的ストレスが溜まるとイライラが高じて、家族に当たってしまうことが多かったです。

    そしてその後に、そんな自分が嫌になり喪失感や疎外感を感じる日々を過ごしていました。

    また動悸や息切れやだる重さを感じることが多かったです。姉がポータルサイトを検索してくれて良さそうだから行ってきなさい、と言われ伺うことになりました。

    今までは医師のカウンセリングや投薬を受けていましたが、良くなったり悪くなったりを繰り返していました。整体を受けてから半年くらいで、症状をほぼ感じなくなりました。

    3カ月を過ぎた辺りで、症状は1回出たきりで、その後はまるっきり出ていません。

    今まで仕事を休んでしまうことも多く、趣味や恋をする時間も取れなかったので、これからはその時間を楽しみたいです。

     

    ※個人の感想を掲載しております。効果を保証するものではありません

    病院でも改善せず諦めかけた自律神経失調症が当院で良くなる理由

    かなではり整体指圧にはさまざまな自律神経失調症のトラブルで来院されます。頭痛・動悸・めまい・吐き気、便秘や下痢、腹痛ふらつき、手足のしびれ・ふるえ・力が入りにくいなど様々な症状の方が来院されます。中には診療内科へ通院されている方もおります。そういった方々が当院でその悩みを解決されていくには理由があります

    理由その1
    徹底したヒアリングと検査で痛みの原因を究明します

    自律神経失調症の医学的な定義は、国により違い、未だに定まっていません。原因が検査の結果などで分からない場合、「自律神経失調症」と診断されるケースもあると言われています。

    当院では自律神経のバランスが崩れていると判断した場合、まずあなたの体に現れている不快な症状を先に改善する施術を行います。

    先に体の構造的ストレスの改善を目指します。

    精神的なストレスを無視するわけではありません。まずは身体の歪みを改善することを優先させます。身体の構造的ストレスが調整されると、精神的なストレスもよくなっていく方を多く経験しました。

    「頭の傾き・回旋」「肩の上がり下がり」「肩の巻き込み」「肩甲骨の位置の左右差」「ウェストライン(骨盤)の位置の左右差」「坐骨の上がり下がり」「足の形、手の形の左右差・変形」など確認し

    上記の部分の左右の違いを見ることと

    汗をかく、食べる・飲む、乾く、冷える、ほてる、睡眠などの日常生活の症状を丁寧にヒアリングを行い身体との関連をリンクさせ

    • ・自律神経失調症を鎮めるために必要な施術はなにか
    • ・再発しないよう根本解決させるために必要な施術はなにか

    この二つを究明することで、まずは今ある痛みを楽にしていく。その後に本当の原因を解決していくという理想的な施術計画を立てることができます。

    理由その2
    自律神経失調症の方に歪みで多く見られるメカニズム

    過去30,000人の施術をしてきた経験から、自律神経失調症と診断を受けた方が体につく悪いパターンを割り出しました。

    • 1、食いしばり・噛み締めている場合が多い
      2、ストレスを感じる人は左右のバランスが崩れがち
      3、体の左右歪みを支え特に疲労しているのは股関節とお腹


    1、食いしばり・噛み締めている状態をしている方が多い

    食いしばり・噛み締めが習慣化すると両方の奥歯に割りばしを噛んでチェックしていただくと、噛み締めが起こっている側は
    割りばしが水平より下向きに25度くらいの角度になります。

    アゴの歪み➡顔の歪み=頭蓋骨の歪み

    ストレスや精神的緊張は噛み締めによるアゴの歪みは頭蓋骨の形を歪ませます。

    脳の中にある自律神経の司令塔に当たる視床下部は脳下垂体というホルモンを作り出す源の部分と隣り合わせになり互いに影響し合い活動しています。

    自律神経が乱れればホルモンも乱れる・逆にホルモンが乱れれば自律神経も乱れるという関係にあります。頭痛を併発しやすい環境を作ってしまいます。

    アゴの関節は非常に不安定です。こわれやすい構造になっています。アゴは人体の中で最もよく使われている関節です。

    人はアゴを1日に2000回以上も動かしていると言われます。アゴは噛む・しゃべる・動作開始・体に力を入れるとき・食べ物を飲み込むとき・あくびなど運動時全般において動いています。

    関節でガッチリかみ合っているというより筋肉によりぶら下られています。

    日常生活で一番強い力がかかっているのもアゴの関節です。一度歯を食いしばっただけでも約50~100キロもの負荷がアゴにかかります。


    2、精神的なストレスを多く感じる人は身体の左右のバランスが崩れやすい


    左奥歯の食いしばり・噛み締め
    が続いているので左の奥歯は左後ろに引っ張られるので

    顔はやや左側を向き回旋して左肩が上がっています
    右で噛み締めが起こっていると
    右肩が上がり顔はやや右を向き回旋しています。

    また食いしばり・噛み締めが長く強く起こっていると、

    顔の左右で鼻や目や眉毛や唇に位置関係がズレ
    てきてしまいます。頭蓋骨の形も左右で違いが出てきてしまします。


    3、身体の左右歪みを支え続け、特に疲労しているのは股関節

    自律神経失調症で当院を訪れる方は

    身体を診ると、一見キレイに見えて、頑張って立っている感じの人が多いです。猫背ではないのでキレイに立たれている感じではあるのですが、

    足の力が抜けない状態で立つケースが多く膝裏が後ろへ反ってしまい

    その反動で腰の前への弯曲を強めすぎ

    体に力が入り過ぎて抜けない状態です。
    特に股関節に負担がかかります。

    またご本人の感じる息苦しさなどからか、立っていながら人工呼吸で気道確保されるように頭と首の位置が前に出すぎています。

    呼吸は楽になるかもしれませんが、首肩への負担が大きくなってしまいます。

    アゴと股関節はどちらか一方に力が入ると、連動して力が入る相関関係があります。

    股関節は腰の辛さや骨盤の歪みを吸収してくれるショックアブソーバーです。かなり疲労が蓄積しない限りは、黙々と頑張ってくれる>縁の下の力持ちです。

    股関節の位置の変異が生じると腹筋や脇腹にもしわ寄せが波及し硬くなります。お腹には自律神経が多く草むらのように集まる部分があり神経活動のバランスを乱します

    理由その3
    なかなか治らない・・「矯正点の設計図」をお試しください

    自律神経失調症を改善するのにもう一つ重要なポイントは

    肝臓と腎臓の機能向上です。肝臓・腎臓の機能亢進するツボに施術を行い、疲労物質の排泄能力やエネルギーの充実を促進させ疲労感・倦怠感を緩和します。また亢ストレスホルモンの生成を促します。

    矯正点=活点は複数の筋肉が同じ場所に集まる部分で動きの軸(筋肉の交差点)になる場所です。

    動きの軸になる部分→筋肉が硬くなる→老廃物蓄積→神経ホルモン活動低下

    上記の流れを断捨離します。それで、自律神経失調症の症状を改善に導きます。痛み歪みを解消しカラダを再活性、若々しく軽快に躍動する精力的な日常をとり戻して頂きます。
    自律神経失調症の際によく起こる歪みを改善する体操もご紹介いたします

    整体施術料金について

    初回 10,000円(税込)

    内訳

    初回カウンセリング料 3,000円(税込)+施術料 7,000円(税込)

     

    時間

    初回は80分ほどかかります。あなたの身体の状態や、生活などについて詳しくお聞きし、なるべくご負担の少ない施術頻度、期間をご提案させていただきます。

    初回お試しキャンペーン・一日2人限定
    初回10,000円⇒60%OFF4,000円!
    ご検討中の方はお早めに。
    ※予告なく終了する場合があります

    2回目以降

    • 45分 5,000円(税込)
    • 60分 6,500円(税込)
    • 80分 8,500円(税込)

    内訳

    2回目以降は施術料のみ

    時間

    • 制限時間内に鍼灸をする場合、加算料金はありません。
    • 制限時間を過ぎて鍼灸をご希望される場合、別途1,500円かかります。

    ※お支払いは現金のみとなります。カード支払い準備中。

    どれぐらい通えば自律神経失調症は良くなりますか?

    あなたの自律神経失調症をよくするための通院回数や期間は、症状の程度や年齢などによって変わります。また必ず治るという断言もできません。しかしこれまでの臨床経験である程度の目安はお伝えすることができます。

    自律神経神経失調症が落ち着くまでの目安通院回数

    • ・軽症・・・10回~20回
    • ・中症・・・21回~35回
    • ・重症・・・36回~

    いくつか症例をご紹介します

    症例1 回数15回 期間150日間 デスクワーク 女性35歳

    体のそこら中がだるく感じ、足に力が入りずらく、1週間まともに出勤できるのは祝日が入るときくらいで、早退や欠勤をすることが多かい。よい治療所があればあちこちにという状況。

    施術経過:

    1回目~3回目

    アゴの関節、首、頭、腰背中、股関節、お腹、脇腹を中心に全身調整。

    4回目~10回目

    腰と背中、アゴの周囲、頭部、首、脇腹に特に硬い部分がある。この部分を弛めることに重点を置き施術。あ腰と背中と脇腹を弛めるストレッチとアゴと側頭部を弛めるストレッチを行ってもらう。

    11回目~15回目

    痩せていたのですが体重が増え始め体力がつくのを実感。今では上司に残業を頼まれても平気ですし、会社終わりにショッピングや食事をする機会がかなり増えた。

    症例2 回数18回 期間180日 パート 女性33歳

    甲状腺機能亢進症、バセドー病と言った方が分かりやすいのでしょうか。常にステロイド系の薬を服用していたため、頬の辺りがむくんでいて肌はぬるぬるする感じがありました。倦怠感・憂鬱感を何とかしたい。

    施術経過:

    1回目~5回目

    全身調整を行いながら、股関節、脇腹、腹部、腰背中、手首、足首、首、後頭部
    を中心に行う。

    6回目~10回目

    特に右腕に首、後頭部、右腹部、右脇腹、腰背中、右股関節に硬い部分がある。
    腹部と脇腹のストレッチ、後頭部と首を弛めるストレッチ、右手首と肘を弛める
    運動を行ってもらう。

    11回目~継続中

    ホルモンバランスが良い傾向になったせいか10回目を過ぎると体がすごく変わってくる。お母さんにもスタイルが少し変わったね、と言われたよう。今でも月に2回ほど来院。医師に薬を処方される量がすごく減り、肌の感じも良くなっている。

    症例3 回数19回 期間200日 会社員 女性38歳

    胸が締め付けられるような感じで、深呼吸が上手くできず、息苦しさや動悸があり気分的な閉塞感がいつもある。

    施術経過:

    1回目~3回目

    全身調整を行いながら、アゴの関節周囲、頭、首、鎖骨と肩甲骨周囲、腹部、腰、背中、股関節を中心に施術を行う。

    4回目~10回目

    アゴの関節周囲、首、鎖骨、肩甲骨周囲、腕、腹部、骨盤のウェストライン、腰が弛んでくると呼吸が楽になるよう。上腹部の辺りの硬い部分が弛むと動悸も楽になるよう。

    11回目~継続中

    色々な部分が固まり精神的に沈んでいたけれど、現在それがだいぶ改善され心も軽くなり前向きに行動できる自分を取り戻せ元気も出て来た様子。今は月1・2回の来院。

    最後に院長から

    忙しく時間に追われる毎日、色々と情報が氾濫し決断や判断を常に要求される期の抜きにくい毎日、現代の病、いや生活習慣病に近いような気がします。

    肩こり・頭痛・足に力が入りにくい・背中が重い・倦怠感呼吸が上手くできないなどなど色々な症状にお困りではあると思います。

    そのためあるときは症状の強い部分への対応、比較的調子のよいときには根本原因へのアプローチという形で数十回の施術が必要になると思われます。

    色々な愁訴を一つ一つ軽減しながら、根本原因への対処を最善の形で全力で行わせていただきます。調子のよかった「あの頃」を取り戻すためのお手伝いをさせて下さい。

    自律神経失調症の施術を受ける前によくある質問

    痛い施術はしますか

    動きの軸となる部分➡筋肉がよじれ硬く「骨化」=老廃物蓄積=神経活動低下、している部分を緩和する際に、気持ち良い感じより痛い感じが強くなります。けれど「そこが悪い所だ」「そこが核心部分だ」という感じを持っていただけると思います。そこを押す際、力加減は大丈夫であるかどうか必ず確認致します。一切ありません。バキバキと無理な力を加える危険な施術はいたしません。

    施術は電気を流したり、特殊な機械を使用したりするのでしょうか妊

    動きの軸となる部分➡筋肉がよじれ硬く「骨化」=老廃物蓄積=神経活動低下、している部分を緩和する際に 押されるのが辛い方、またこちらが押さない方が良いと判断した場合、鍼を打ち電気を流す、またお灸をさせていただく場合がございます。
    ※鍼はディスポーザブルの使い捨てを使用。
    ※鍼は髪の毛くらいの太さで刺さるときに痛くはありません。ツボに入るとズーンと響きます。
    ※お灸はせんねん灸を使用。熱いと言われたらすぐ取りますので火傷の心配はありません。

    翌日に痛くなるようなことはありますか

    硬い部分が緩和緩和されていく過程で
    ・あちこちが弛む過程で少しけだるい感じがある
    ・硬くマヒしている所の感覚が戻りコリと感じる
    ・弛み始めると虫が這っているような感じがする
    ・バランスがとれてくると今までの感覚と違い揺れる感じがする
    ・そこにあった老廃物の排泄のため、下痢や吐き気やできものという形で排泄
    ということが、10人に1人ぐらいの割合です。その倦怠感も1日~2日で治まります。

    仕事帰りに受けたいのですが、着替えはありますか

    はい。お着替えも用意しております。ご用意できるサイズは以下です

    女性S・M・L・LLサイズ
    男性S・M・Lサイズ

    病院に通い薬も飲んでいます。施術をしても大丈夫ですか

    大丈夫です。身体のトータルバランスを整えることにより内臓の働きが活発になり薬を飲む量が減っていく傾向が出てくる
    経験を多くしております。 →お問い合わせはこちら

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